ここではZガンダムの無料アニメ動画のリンクを紹介しています。

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また、記事下部にはZガンダムのwikiからの転載を載せています。
ちなみにZガンダムは登場する人物、勢力が多いのでなかなか困難ですが・・・ラストは見物です。






1     黒いガンダム     (動画はこちらからどうぞ)


2     旅立ち     (動画はこちらからどうぞ)


3     カプセルの中     (動画はこちらからどうぞ)


4     エマの脱走     (動画はこちらからどうぞ)


5     父と子と…     (動画はこちらからどうぞ)


6     地球圏へ     (動画はこちらからどうぞ)


7     サイド1の脱出     (動画はこちらからどうぞ)


8     月の裏側     (動画はこちらからどうぞ)


9     新しい絆     (動画はこちらからどうぞ)


10     再会     (動画はこちらからどうぞ)


11     大気圏突入     (動画はこちらからどうぞ)


12     ジャブローの風     (動画はこちらからどうぞ)


13     シャトル発進     (動画はこちらからどうぞ)


14     アムロ再び    (動画はこちらからどうぞ)


15     カツの出撃     (動画はこちらからどうぞ)


16     白い闇を抜けて     (動画はこちらからどうぞ)


17     ホンコン・シティ     (動画はこちらからどうぞ)


18     とらわれたミライ     (動画はこちらからどうぞ)




19     シンデレラ・フォウ     (動画はこちらからどうぞ)


20   灼熱の脱出   
(動画はこちらからどうぞ)


21     ゼータの鼓動     (動画はこちらからどうぞ)


22     シロッコの眼     (動画はこちらからどうぞ)


23     ムーン・アタック     (動画はこちらからどうぞ)


24     反撃          (動画はこちらからどうぞ)


25     コロニーが落ちる日1  (動画はこちらからどうぞ)




26   ジオンの亡霊   (動画はこちらからどうぞ)


27     シャアの帰還     (動画はこちらからどうぞ)


28     ジュピトリス潜入    (動画はこちらからどうぞ)


29     サイド2の危機     (動画はこちらからどうぞ)


30     ジェリド特攻     (動画はこちらからどうぞ)


31     ハーフムーン・ラブ    (動画はこちらからどうぞ)


32     謎のモビルスーツ     (動画はこちらからどうぞ)


33     アクシズからの使者    (動画はこちらからどうぞ)


34     宇宙が呼ぶ声2    (動画はこちらからどうぞ)


35     キリマンジャロの嵐     (動画はこちらからどうぞ)


36     永遠のフォウ     (動画はこちらからどうぞ)


37     ダカールの日     (動画はこちらからどうぞ)


38     レコアの気配     (動画はこちらからどうぞ)


39     湖畔    (動画はこちらからどうぞ)


40     グリプス始動     (動画はこちらからどうぞ)


41     目覚め     (動画はこちらからどうぞ)


42     さよならロザミィ     (動画はこちらからどうぞ)


43     ハマーンの嘲笑     (動画はこちらからどうぞ)


44     ゼダンの門     (動画はこちらからどうぞ)


45     天から来るもの    (動画はこちらからどうぞ)


46     シロッコ立つ    (動画はこちらからどうぞ)


47     宇宙の渦2    (動画はこちらからどうぞ)


48     ロザミアの中で     (動画はこちらからどうぞ)


49     生命散って    (動画はこちらからどうぞ)


50     宇宙を駆ける2    (動画はこちらからどうぞ)



物語 

宇宙世紀0087。一年戦争終結から7年後の世界が舞台である。

ジオン公国軍に勝利した地球連邦軍は増長し、コロニーに対し支配と圧力を強めていた。やがて連邦軍内部に「ジオンの残党狩り」を名目に、スペースノイドへの強権的制裁を加えるエリート部隊「ティターンズ」が創設された。急速に勢力を拡大したティターンズに反発する一部の連邦軍人やスペースノイド達は、反地球連邦組織「エゥーゴ」を結成する。エゥーゴはティターンズの拠点であるサイド7のコロニー「グリーンオアシス」を襲撃、コロニーの住民カミーユ・ビダンがその戦闘に巻き込まれていく。

劇中の物語はここから始まり、エゥーゴとティターンズの戦いを主軸に、地球連邦軍、さらにジオン公国軍残党の一部が結成した軍事組織アクシズの動きを絡めて描かれていく。


作品解説 

空前のヒット作として社会現象にまでなった『機動戦士ガンダム』 の続編(厳密にはテレビシリーズではなく、劇場版三部作の設定を引き継いだ続編である)。登場人物およびガンダムのデザインは刷新され、前作の登場人物は 年齢を重ねて再登場する。前作の「連邦対ジオン」という明快な図式に対して、本作は連邦政府と反政府組織との対立を中心に、終盤ではジオンの残党勢力が絡 んでくる複雑な構図となっている。前作に多くみられたモビルスーツによる白兵戦闘シーンが減り、ビームライフル等による射撃戦闘シーンが多く描かれた。

ナレーションは劇中でヘンケン・ベッケナーを演じる小杉十郎太が担当した[1]。前作のように戦況を解説するナレーションは少なく、主に本編冒頭のモノローグ、前回のダイジェスト、次回予告が中心であった。次回予告は毎回「君は、刻(とき)の涙を見る」というキャッチフレーズで締めくくられた。

「ゼータ」に当てられる文字として読みの上で正しいのはギリシャ文字の"Ζ"であるが、入力の容易さ・形状の類似からラテン文字の"Z"(ゼッド)が代用されることが多い[2]

人物およびメカキャラクターの刷新、作中に次々と登場する専用機や可変MS、そして難解な内容などのために旧作のファンからは不評を買ったが、新しいファンには受け入れられた[3]。本作は放映当時こそ賛否両論あったものの、20世紀末以降の若いファンにはスタンダードな作品になっている[4]

準備稿のタイトルは、「逆襲のシャア」であった(後述の小説版参照)。

関東地区の平均視聴率6.4%、最高視聴率は11.7%、キー局である中京圏の名古屋テレビでは関東地区よりも高い平均視聴率12.3%、最高視聴率は17.7%を記録。これは再放送を除いたガンダムシリーズで最も高い。