ガンダムオールムービー&ガンプラ&まとめ

ガンダムの2ちゃんまとめ、歴代ガンダムの無料アニメ動画の紹介を中心にあらすじや、ガンプラの紹介などをしていきます!宇宙世紀のガンダム、平成以降のガンダム、そしてageも全て網羅!動画が見たい方は目次かこのブログの説明へ!!

ガンダムアニメ目次

【無料アニメ動画】機動戦士ガンダム 第08MS小隊【嵐の中で輝いて】

機動戦士ガンダム 第08MS小隊






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1     二人だけの戦争            (動画はこちら
2     密林のガンダム            (動画はこちら) 
3     信頼への限界時間             (動画はこちら
4     頭上の悪魔     (動画はこちら
5     破られた待機命令         (動画はこちら
6     熱砂戦線     (動画はこちら
7     再会     (動画はこちら
8     軍務と理想     (動画はこちら
9     最前線     (動画はこちら




10     震える山(前編)     (動画はこちら
11     震える山(後編)     (動画はこちら

特別編  ラスト・リゾート (動画はこちら

 物語

地球連邦軍パイロットシロー・アマダ少尉は東南アジア戦線に配属されることになったが、そこへ向かう途中に敵と遭遇し交戦、ジオン軍パイロット共々遭難してしまい、そのジオン軍パイロット アイナ・サハリンと生還のため協力することで彼女との間に交流が生まれる。

救助されたのち配属された東南アジア戦線では、アイナと敵味方と分かれて対峙することになる。初めのうちは彼を認めない小隊の仲間や上官に翻弄されながらも、いつしかそんな人たちを仲間として味方につけ、シローは戦場で一兵士として成長していく。



作品解説

『機動戦士ガンダム』とほぼ同時期を描いた外伝作品。他のガンダムシリーズと比べて、戦場の生々しさやリアリティを追求した描写が特徴的である。そこに、理想に燃える青年士官 シロー・アマダが主人公として登場することで、戦争の現実とかけ離れた彼の人物像が強烈な印象をもって対比されている。このためシローは劇中、軍務・倫理・色恋のはざまで迷走する。そこで主軸となるのは、戦場において敵兵同士が愛し合うという言うなれば戦場版『ロミオとジュリエット』である。このため、「リアル」なのは兵器のメカニック描写や戦闘のみであり、作品自体は中村雅俊の学園青春ドラマの戦場版を想定したとのことである。

結末が悲劇だったのかハッピーエンドだったのかについては、ぼかされたまま終わり、それを明らかにするのがエピローグスペシャルエピソード『ラスト・リゾート』である。また第3巻から映像特典として、一年戦争の出来事を紹介するミニストーリー『宇宙世紀余話』が収録されている。

サブキャラクターには『機動戦士ガンダム』でジオン公国軍の人物の声を担当していたベテラン声優が多くキャスティングされている。

本作は本来全12話完結の構想であり、監督は当初神田武幸であったが、製作途中に体調を崩し、第7話から飯田馬之介にバトンタッチする。ストーリーそのものは元々、神田が考えていた筋書きに沿っているが、1996年7月27日に神田が急逝したために、飯田ら残されたスタッフは生前神田が書き残していたメモやプロットを元に第11話までを完成させ、第12話ではなく特別編という形で『ラスト・リゾート』が製作された。本作がやや特殊な形態を取り、また第7話の発売まで1年近く開いているのはこうした事情による。本作は神田の遺作となった。







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【無料アニメ動画】機動新世紀ガンダムX 【月は出ているか!?】


機動新世紀ガンダムX

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1          「月は出ているか?」     (動画はこちらから)

2          「あなたに、力を…」     (動画はこちらから)

3          「私の愛馬は凶暴です」     (動画はこちらから)

4          「作戦は一刻を争う!」     (動画はこちらから)

5          「銃爪(ひきがね)はお前が引け」     (動画はこちらから)

6          「不愉快だわ…」     (動画はこちらから)

7          「ガンダム、売るよ!」     (動画はこちらから)

8          「あの子、許さない!」     (動画はこちらから)

9          「巷に雨の降るごとく」     (動画はこちらから)

10          「僕がニュータイプだ」     (動画はこちらから)




11          「何も考えずに走れ!」     (動画はこちらから)

12          「私の最高傑作です」     (動画はこちらから)

13          「愚かな僕を撃て」     (動画はこちらから)

14          「俺の声が聞こえるか!」     (動画はこちらから)

15          「天国なんてあるのかな」     (動画はこちらから)

16          「私も人間(ひと)だから」     (動画はこちらから)

17          「あなた自身が確かめて」     (動画はこちらから)

18          「Lorelei(ローレライ)の海」     (動画はこちらから)

19          「まるで夢を見てるみたい」     (動画はこちらから)

20         「…また逢えたわね」     (動画はこちらから)




21          「死んだ女房の口癖だ」     (動画はこちらから)

22          「15年目の亡霊」     (動画はこちらから)

23          「私の夢は現実です」     (動画はこちらから)

24          「ダブルエックス起動!」     (動画はこちらから)

25          「君達は希望の星だ」     (動画はこちらから)

26          「何も喋るな」     (動画はこちらから)

27          「おさらばで御座います」     (動画はこちらから)

28          「撃つしかないのか!」     (動画はこちらから)

29          「私を見て」     (動画はこちらから)

30          「もう逢えない気がして」     (動画はこちらから)

31          「飛べ、ガロード!」     (動画はこちらから)

32          「あれはGファルコン!」     (動画はこちらから)

33          「どうして俺を知っている!?」     (動画はこちらから)

34          「月が見えた!」     (動画はこちらから)

35          「希望の灯は消さない」     (動画はこちらから)

36          「僕らが求めた戦争だ」     (動画はこちらから)

37          「フリーデン発進せよ」     (動画はこちらから)

38          「私はD.O.M.E…かつてニュータイプと呼ばれた者」   (動画
こちらから)    

39         「月はいつもそこにある」     (動画はこちらから)





 物語

アフターウォー (A.W.) 15年。人類と地球に壊滅的な打撃を与えた勝者無き大戦争、第7次宇宙戦争後の荒廃した地球が舞台。

戦争で孤児となった少年ガロード・ランは、ジャンク屋やモビルスーツ狩りを生業として逞しく生きていた。そこにある依頼が来る。内容はバルチャー艦「フリーデン」に誘拐されたティファ・アディールという少女を取り戻してほしいというものだった。しかしティファに一目惚れしたガロードは、依頼者を見て激しく怯えたティファをつれて逃走。

そしてティファに導かれたガロードは、幻のモビルスーツ「ガンダムX」を発見する。紆余曲折を経て2人は、フリーデン艦長ジャミル・ニートと共に、「ニュータイプ」と呼ばれる人々を探す旅に出る。


 作品解説

『新機動戦記ガンダムW』の後の時間帯に放映された作品である。

『ガンダムW』は監督の池田成が中途で辞め、急遽『黄金勇者ゴルドラン』を担当していた高松信司がかわりに起用されていた。ただし高松は最後までクレジットされていない。同作の作業にもだいたい目処のついた頃に、次に製作するガンダムの監督のオファーを受けた。高松はビデオソフトに封入されたインタビュー記事やDVD-BOX封入冊子インタビューで、「1995年11月に突然『ガンダムをやれ!』とサンライズから言われた」という趣旨の発言をしている。また、サンライズプロデューサーの富岡秀行も同じDVD-BOX封入冊子インタビューで、当時「高松を推薦した」と述べている。

「好きなようにやっていい」と言われた高松は様々なアイディアを検討した末、自分の脳裏から離れなかった荒野にただ1機背中を向けてたたずむガンダムのイメージからインスピレーションを得て、この作品の制作に取りかかった。

制作までの時間がなかったことから、シリーズ構成を担当した川崎ヒロユキが最終的に全話の脚本を手がけた。

前作『ガンダムW』同様、5人の美少(青)年がセールスポイントのひとつに挙げられるが、前作のようなキャラクターを前面に出した作風とは趣が異なる。またエンディングと次回予告の映像を同時進行させたこと、その最後に登場する登場人物の言葉をサブタイトルに採っているのも特徴となっている。第一話のサブタイトル「月は出ているか?」は同作品を紹介した様々な媒体で引用されている。




機動新世紀ガンダムX DVDメモリアルボックス
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HGAW 1/144 ガンダムエックス
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【無料アニメ動画】機動戦士Vガンダム

機動戦士Vガンダム

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1          白いモビルスーツ     (動画はこちら
2          マシンと会った日     (動画はこちら
3          ウッソの戦い     (動画はこちら
4          戦いは誰のために     (動画はこちら
5          ゴッゾーラの反撃(動画はこちら
6          戦士のかがやき     (動画はこちら
7          ギロチンの音     (動画はこちら
8          激闘! 波状攻撃     (動画はこちら
9          旅立ち     (動画はこちら
10          鮮烈! シュラク隊     (動画はこちら




11          シュラク隊の防壁     (動画はこちら
12          ギロチンを粉砕せよ     (動画はこちら
13          ジブラルタル空域     (動画はこちら
14          ジブラルタル攻防     (動画はこちら
15          スペースダスト     (動画はこちら
16          リーンホース浮上     (動画はこちら
17          帝国の女王     (動画はこちら
18          宇宙艦隊戦     (動画はこちら
19          シャクティを捜せ     (動画はこちら
20          決戦前夜     (動画はこちら




21          戦略衛星を叩け     (動画はこちら
22          宇宙の虎     (動画はこちら
23         ザンスカール潜入     (動画はこちら
24          首都攻防     (動画はこちら
25          敵艦と敵地へ     (動画はこちら
26          マリアとウッソ (動画はこちら
27          宇宙を走る閃光     (動画はこちら
28          大脱走     桶谷顕     (動画はこちら
29          新しいスーツV2 (動画はこちら
30          母のガンダム     (動画はこちら




31          モトラッド発進     (動画はこちら
32          ドッゴーラ激進     (動画はこちら
33          海に住む人々     (動画はこちら
34          巨大ローラー作戦     (動画はこちら
35          母かシャクティか     (動画はこちら
36          母よ大地にかえれ     (動画はこちら
37          逆襲ツインラッド     (動画はこちら
38          北海を炎にそめて     (動画はこちら
39          光の翼の歌     (動画はこちら
40          超高空攻撃の下     (動画はこちら




41          父のつくった戦場     (動画はこちら
42         鮮血は光の渦に (動画はこちら
43          戦場の彗星ファラ     (動画はこちら
44          愛は光の果てに (動画はこちら
45          幻覚に踊るウッソ     (動画はこちら
46          タシロ反乱     (動画はこちら
47          女たちの戦場     (動画はこちら
48          消える命 咲く命     (動画はこちら
49          天使の輪の上で     (動画はこちら
50          憎しみが呼ぶ対決     (動画はこちら
51          天使たちの昇天     (動画はこちら



 物語

宇宙世紀0153年、地球圏を統治している地球連邦政府は形骸化し、宇宙に存在する各サイドは連邦政府の統制を離れた独自の道を歩み始め、各地で紛争が勃発する「宇宙戦国時代」に突入していた。

そのなかでもサイド2に存在するザンスカール帝国はギロチンによる恐怖政治と、救済と慰謝を基調とするマリア主義を掲げて急激に民衆の支持を獲得し、地球に向けてベスパと呼ばれる帝国軍を派遣した。ベスパはヨーロッパの都市 ラゲーンを制圧下に置いた後、地球侵攻のための拠点とする。また、ザンスカール帝国への抵抗活動を続けている組織 リガ・ミリティアの構成員たちも、それに対抗してヨーロッパで散発的な抵抗を始める。

こうした中、ヨーロッパの都市 ウーイッグ近くに存在するカサレリア近辺にてパラグライダーを操っていた主人公の少年 ウッソ・エヴィンはベスパのMS(モビルスーツ) シャッコーとリガ・ミリティアに所属する小型戦闘機との戦闘に巻き込まれ、シャッコーに引っかかり取り付いた挙句、パイロットを引き摺り落としてMSを奪ってしまう。

これを発端に、その後ウッソはリガ・ミリティアと共に、数奇な運命をたどることになる。




ガンダムシリーズのTVアニメとしては第4作目にあたり、2012年現在宇宙世紀を舞台とした最後のTVシリーズ。SDガンダム世代の小学生に受け入れ易くするため、主人公の年齢は13歳と従来のシリーズから引き下げられ、同じ理由から旧作ガンダムを知らない世代でも理解できるよう、旧作とはほとんど関連を持たない内容になっている。

監督の富野由悠季によると、本作はテレビアニメの原点に戻って、楽しいロボットアニメ。かつ当時の子供に流行のRPGを意識し、主人公が中心のシンプルかつマンガチックな作品を目指していたという[2]。物語序盤は明朗活発な主人公ウッソ・エヴィンが幼馴染のシャクティ・カリンや憧れの女性カテジナ・ルースを守るためにガンダムに乗り込み、トリッキーな戦法で敵を打ち負かすというシンプルな活劇としての方向付けがなされていた。しかし物語が進むにつれ、宗教を背景とした民族主義など難解なテーマに重きが置かれるようになっていく。また、ギロチンで主人公の仲間の首がはねられたり、敵のパイロットが非武装の民間人の虐殺を楽しむような描写や、戦闘の際に機体を破壊するのではなく、コクピットを潰したりビームサーベルで中のパイロットを焼き殺すなどの残酷描写がある。

主役機Vガンダムのデザインにはカトキハジメを起用。シンプルなデザインながら、合体変形機構を持つ玩具性の高いものとなった。敵メカニックは宇宙人をコンセプトとしており、ビームローター、MS乗用一輪車、巨大バイク戦艦など、従来とは一線を画す設定が取り入れられた。特徴的なネコ目状のカメラアイに関しても(宇宙人がモデルではないかとの説もある)遮光器土偶がモチーフとなっている[3]。

キャラクターデザインには逢坂浩司を起用した。富野は自身の作品を褒めることが珍しく、本作についても「一番嫌いなガンダム」であると発言しているが、キャラクターデザインが本作の救いだったと後日語っている。富野は本作の結末について、『機動戦士Vガンダム大辞典』では「とっても好きなエンディングなんですよ」と語っているが、他方『∀の癒し』では「現実に対する恨みつらみをこめたもので、何より作品として終わらせるというものになっていない」とも語っている。


音楽は千住明が担当し、本作のサウンドトラックは、アニメとしては当時珍しいフルオーケストラを起用した。スタッフはもちろん作曲家を褒めることもほとんどない富野は、曲の収録風景を見学に行って「幸せだ」と感じたという。千住は「Vガンダムを担当するに当たって、自分のもつ引き出しをすべて出し切るつもりで臨んだ」と語っている。

ウッソ役には当時19歳の新人で、本作が声優デビュー作となる阪口大助が抜擢された。また、後に『機動武闘伝Gガンダム』のドモン・カッシュを演じる関智一がトマーシュ・マサリク役で出演。関は、本作が声優としての本格デビュー作に当たる。また、各話のゲスト声優にも『新機動戦記ガンダムW』のヒイロ・ユイを演じた緑川光など、後の平成ガンダムシリーズ3部作のメインキャラクターを演じる声優が数多く出演している。



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